釘バッ展名古屋2 of kugibat.net

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入口にはお約束のまいっちんぐ幟が。会場内の様子。kugibat.net両面ポスターも貼られている。至る所に釘バットが吊り下げられている。20代から80代までの漫画家のお祝い色紙も展示。回を追うごとに増えていく。物販も充実。福岡のイラストレーター。ラクトいちごの作品。妖怪化。過去に釘モデルもしてくれているmiuさんの作品。ティム・バートン風のタッチがオリジナルに肉薄。釘バットさんイチオシの絵描き二玖(にく)さんの似顔絵。宝物デス。まかないにパスタを出して頂く。盛り付けも含めて味も見た目も美味。会場のパレットメイドカフェの食事は本当に美味しい。御芳名用のボールペンとして釘ボールペンを用意。書きにくいが評判は良かった。前回の釘バッ展名古屋の会場だった化け猫屋敷の神戸さんとデザイナーのKAGEMARUさん。わざわざ来てくださった。毎日のようにいらっしゃる常連さんも多いアットホームな会場。特に週末は大繁盛で多くの方に釘バットアートを観ていただけた。人気メイドのるかすさん。じつは普段は青髪でこの日はウィッグだったらしい。放送作家の吉村智樹さんが京都から取材に来てくださる。撮影されているところの1枚。鞭職人とのコラボ作品。子供用杉野釘バット。入手した時から「すぎの」と書かれていたのをそのまま生かした。友人の娘。おそらくkugibat.net史上最年少モデル。まいっちんぐボーズをするりんちゃん。えびはら武司先生のFacebookでも取り上げられた。るかすちゃん。Twitterでつながったイラスト描きのヌルハチさんと元口裂け女のいりこさん。まいっちんぐ釘バットと悪用金属釘バット。るかすちゃん。本当に絵になる。黒髪だとものすごく清純さがにじみ出ている。執事のタウさん。本当に作品を気に入ってくださっていた。いりこさん。美女。いりこさん。とても小柄。いりこさん。なめ茸の瓶の謎は話すと長くなるので割愛。 ご来場の皆様、関係者の皆様、本当に有難うございました。

釘バッ展名古屋2協賛者の方々 @satomurak1101様 @tamayurakana様 Manviki様